2016年2月25日木曜日

オリンピックという曲芸

どうでもよいことだけど、オリンピックの出場アスリート達は、もはや曲芸師達だな。

どんな『競技』でもよいけど、その「記録」争いは気違い沙汰であってオレから見れば狂人達に他ならない。

昔の東京オリンピックの南春夫の歌は笑えたな。

今度も、どこかの馬鹿が歌うのだろう。

山登りには『そこに山があるから』という大義があるようだが、オリンピックの時代錯誤には本当に呆れるゼ・・・そうか、要するに銭儲けか。

銭儲け亡者と曲芸師達の茶番劇・・・

また3/11の天罰が下るな。