2016年8月6日土曜日

飼い猫の部屋の上限温度


私は 12畳の部屋で、一匹の猫と同居している。

その部屋には東側と南側に窓があって、朝、六時頃となると快晴の日には、陽が容赦なく照りつけてくる。

私は、夜、寝るときは、その部屋の隣室に移り、猫は、12畳の部屋においたままである。
私は就寝はpm.7~pm7.5時頃である。

当地では、最近は、あいにく、その時分に雷雨が発生しやすい。

また12畳の部屋は、エアコンを off にすると、未だ30度近い状態である。

そんな状態で、猫を12畳の部屋においたままで、大丈夫だろうか?

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そこで或るサイトで掲題の件を問い合わせた。

そしたら直ぐ回答がきた。

『風が通る部屋では30度ぐらいでしょう。』とのことだった。

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実は、昨夜も一昨夜も、(あるいは今日も)、上記した時分に雷雨が発生する可能性が極めて高かった。

私はネットで、当地の雷雨の状態を、就寝の直前まで調べている。

しかし天候というものはカオスだから、いつ豹変するか分からない。 神のみぞ知る、である。

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昨夜は、私が就寝どき (pm.7.5時頃だったが )、猫の居る 12畳の部屋の北側の窓を開けっぱなしにしておいた。豪雨が発生しても、被害は少ないと判断したのである。
勿論、エアコンは、off にした。

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私の就寝する部屋にもエアコンをおいてある。
また其の部屋の窓は全て閉めきっている。その部屋は豪雨ともなると被害が甚大だからだ。

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エアコンを on しないと暑くて、私は、眠むられない。

もし、就寝時に落雷や停電があったら、当然、エアコンは停止し、最悪の場合は破壊する。
どうしたら、よいか。

私は、『落雷や停電』は就寝中はないことに賭けた。

(人生は一種の賭けだ、と思いながら・・・)

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今朝、起きてみたら・・・am5時時頃だったが・・・何事もなかった。 早速、猫を覗いたら、ケロリとした顔をして私を見た。

だからと言って今後、そう、うまくいく保障はない。

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台風、雷雨ないし豪雨、竜巻、あげくの果てに、近々に確実に発生する大地震。
まことに悩ましいコトばかりである。

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上記した猫の件で、ある人は思うかもしれない。
夜、もっと遅く就寝したら、と。

ところが当方の体調が其れを許さないのである。